~きれいな歯並びのために~

お子様を元気できれいな歯並びに育てるための母親教室WEBを行っています。

スマホから参加できます。(zoom使用)申込み後にお送りする案内メールに記載のURLから入室してください。

また、医院でも随時開催しています。医院での参加を希望される方はお問い合わせください。

予約フォームよりお申し込みください。

予約する

1.「マイナス1才からのベビーケアと栄養」(妊婦教室)

きれいな歯並びを育むには、妊娠中の栄養に気を付けるとともに0歳からのベビーケアが大切です。

特に 生後6カ月までのベビーケアが、歯並びに大きく影響します。そして3歳までにどのような歯並びになるかが、ほぼ決まるといわれています。また、妊娠中や授乳中のお母さんの栄養もとても重要です。

お子さんが、きれいな歯並び、健全な口腔機能を獲得するために出産前に知ってほしい大切なことをお話します。

開催日カレンダーをご確認頂き申し込みフォームよりご予約下さい。

.「お口を育てる離乳食の進め方」(離乳食教室)

離乳食の進め方は、歯並びや口腔機能の育成に大きく影響を及ぼします。特に近年、口腔機能の低下したお子さんが増加しています。お口の機能を育て、きれいな歯並びのお子さんに育てるための離乳食の与え方と進め方の注意点について歯科の視点でお伝えします。

離乳食教室は、水曜日、土曜日に行っています。開催日カレンダーをご確認頂き申し込みフォームよりご予約下さい。

 

予約する

お口の周りの力が弱い子供が増えています

お口の周りの力が弱い子供が増えています

子供たちの口に異変が起きています。乳幼児期のベビーケアの良し悪しが、きれいな歯並びになるか、乱れた歯並びになるかの分かれ道と言っても良いかもしれません。

背骨の発育や姿勢が、歯並びに影響します

背骨の発育や姿勢が、歯並びに影響します

正常な発達のためには、適切な時期に動く体験をたくさんする事が大切で、ひとつ前の動作は、次の動作のための準備・練習になります。

きれいな歯並びの子に育てるためのベビーケア

きれいな歯並びの子に育てるためのベビーケア

きれいな歯並びの子に育てるためのベビーケアについて。

歯並びと栄養~マイナス1歳からの食育~

歯並びと栄養~マイナス1歳からの食育~

お母さんのおなかの中では、永久歯もできはじめています。妊娠中のビタミン・ミネラル不足は、乳歯だけでなく永久歯にも影響します。

お口を育てる離乳食

お口を育てる離乳食

離乳食の進め方は、口腔機能や歯並びに大きく影響します。離乳食教室では、お口が育つ離乳食の進め方についてお話します。

BLWについて

BLWについて

BLWは、咀嚼機能や顎口腔の発育・発達の順番を考えると疑問であり、歯並び等に悪影響の出る場合もあります。